8月3日
帰る日です。
しかし、ホテル出発13時なので午前中まるまる時間があります。
私はホテルの部屋で本を読んでました。
午後1時にホテルを出発して空港へ向かいました。
ミラノで乗り継ぎの後、成田へ向かうんですが、このミラノでの乗り継ぎの待ち時間がなんと4時間!
買い物するにはいいんだけど〜。
結局ミラノでもひたすら本を読んでました。
帰る日です。
しかし、ホテル出発13時なので午前中まるまる時間があります。
私はホテルの部屋で本を読んでました。
午後1時にホテルを出発して空港へ向かいました。
ミラノで乗り継ぎの後、成田へ向かうんですが、このミラノでの乗り継ぎの待ち時間がなんと4時間!
買い物するにはいいんだけど〜。
結局ミラノでもひたすら本を読んでました。
8月2日
午前、バルセロナ観光。
グエル公園、聖家族教会(サグラダファミリア)、パトリョ邸を見学しました。
ミラ邸はバスからちらっと見ただけでした。
この日は昼食が付いてなかったので、どうしようかと思ってたんですが、添乗員さんがおいしいお店に連れてってくれました。
それから午後はモンセラ修道院へ行きました。
山の上だったので風が強かったですが、涼しくて気持ちよかったです。
それでも29度あったんですけどね。
午前、バルセロナ観光。
グエル公園、聖家族教会(サグラダファミリア)、パトリョ邸を見学しました。
ミラ邸はバスからちらっと見ただけでした。
この日は昼食が付いてなかったので、どうしようかと思ってたんですが、添乗員さんがおいしいお店に連れてってくれました。
それから午後はモンセラ修道院へ行きました。
山の上だったので風が強かったですが、涼しくて気持ちよかったです。
それでも29度あったんですけどね。
8月1日
午前、ロンダへ。
闘牛自体は見なかったんですけど、闘牛場の中は見ました。
しかし、ここも40度を超える暑さ。
でも、湿度が低いせいか、それほど不快感はありませんでした。
午後、ミハス観光。
ミハスも山の上の小さな町で、町全体が白く、きれいなところでした。
ここには日本人がやっているおみやげ物屋さんがあって、日本語表記でした。
ここの名物にロバタクシーもあったようですが、時間がなくて乗れませんでした。
夜、マラガからバルセロナへ。
ここのホテルのインターネットは無線LANのみでした。
ロビーに有料のパソコンがあったので、BBSを覗くことは出来たんですが、日本語変換が出来ないので書き込みは出来ませんでした。
午前、ロンダへ。
闘牛自体は見なかったんですけど、闘牛場の中は見ました。
しかし、ここも40度を超える暑さ。
でも、湿度が低いせいか、それほど不快感はありませんでした。
午後、ミハス観光。
ミハスも山の上の小さな町で、町全体が白く、きれいなところでした。
ここには日本人がやっているおみやげ物屋さんがあって、日本語表記でした。
ここの名物にロバタクシーもあったようですが、時間がなくて乗れませんでした。
夜、マラガからバルセロナへ。
ここのホテルのインターネットは無線LANのみでした。
ロビーに有料のパソコンがあったので、BBSを覗くことは出来たんですが、日本語変換が出来ないので書き込みは出来ませんでした。
7月31日
午前、コルドバ観光をしました。
花の小道と呼ばれるユダヤ人街へ行った後、メスキータを見学しました。
花の小道も路が狭かったですが、所々に銅像が建ってたり、噴水があったりして、白い壁に花が飾られた窓ときれいなところでした。
この日のコルドバの気温は47度。
何でもスペインのフライパンと呼ばれているんだとか。
午後、セビリアへ行きました。
セビリア観光は4時間と聞いていたので、47度の中4時間も歩かされるのかとビビってたんですが、短めに切り上げてくれたのか、そんなにつらくはなかったです。
セビリア観光後、カルモナへ。
カルモナのホテルに入ったのが午後4時45分。
ここでもベティのスペイン版が見られる!と喜んだのもつかの間、ホテルの鍵を渡されたとき、掃除が済んでないからしばらく待って欲しいと告げられました。
しかも、それは私の部屋だけ。
なんで〜(涙)。
しかも、ようやく掃除が終わって部屋に入れる、と思ったらなんと鍵が開かない!
こうしてる間にもベティが〜(涙)。
がちゃがちゃやってたらメイドさんがあけてくれました。
まぁ、5時15分頃には部屋に入れたんですけどね。
しかし、このホテルの鍵の堅いこと。
みんな鍵が開かない、とこぼしてました。
私も鍵を開ける練習をしたんですが、渾身の力を込めて回してようやく開けられました。
午前、コルドバ観光をしました。
花の小道と呼ばれるユダヤ人街へ行った後、メスキータを見学しました。
花の小道も路が狭かったですが、所々に銅像が建ってたり、噴水があったりして、白い壁に花が飾られた窓ときれいなところでした。
この日のコルドバの気温は47度。
何でもスペインのフライパンと呼ばれているんだとか。
午後、セビリアへ行きました。
セビリア観光は4時間と聞いていたので、47度の中4時間も歩かされるのかとビビってたんですが、短めに切り上げてくれたのか、そんなにつらくはなかったです。
セビリア観光後、カルモナへ。
カルモナのホテルに入ったのが午後4時45分。
ここでもベティのスペイン版が見られる!と喜んだのもつかの間、ホテルの鍵を渡されたとき、掃除が済んでないからしばらく待って欲しいと告げられました。
しかも、それは私の部屋だけ。
なんで〜(涙)。
しかも、ようやく掃除が終わって部屋に入れる、と思ったらなんと鍵が開かない!
こうしてる間にもベティが〜(涙)。
がちゃがちゃやってたらメイドさんがあけてくれました。
まぁ、5時15分頃には部屋に入れたんですけどね。
しかし、このホテルの鍵の堅いこと。
みんな鍵が開かない、とこぼしてました。
私も鍵を開ける練習をしたんですが、渾身の力を込めて回してようやく開けられました。
7月30日
午前中、アルハンブラ宮殿へ行きました。
午後、マラガへ行ってピカソの生家を見ました。
しかし、ここも時間が少なくて、トイレ休憩によっただけ、という感じでした。
その後、コルドバに着きました。
午前中、アルハンブラ宮殿へ行きました。
午後、マラガへ行ってピカソの生家を見ました。
しかし、ここも時間が少なくて、トイレ休憩によっただけ、という感じでした。
その後、コルドバに着きました。
7月29日
午前中、ドン・キホーテの舞台になったラ・マンチャの平原と風車を見ました。
1972年のソフィア・ローレンがダルシネアを演じた「ラ・マンチャの男」が好きな私は楽しみにしてたんですが、今イチでした。
映画では草原の中に1基の風車が立ってるんですが、実際は丘の上で映画より小さな風車が数機並んでたっていました。
午後、グラナダに着きました。
夕食は洞窟フラメンコディナーショーだったんですが、場所が洞窟と言うだけあって、天井は低く、横幅は狭く、分厚い土の壁に囲まれてて、音が響いてうるさいという感想しか持てませんでした。
午前中、ドン・キホーテの舞台になったラ・マンチャの平原と風車を見ました。
1972年のソフィア・ローレンがダルシネアを演じた「ラ・マンチャの男」が好きな私は楽しみにしてたんですが、今イチでした。
映画では草原の中に1基の風車が立ってるんですが、実際は丘の上で映画より小さな風車が数機並んでたっていました。
午後、グラナダに着きました。
夕食は洞窟フラメンコディナーショーだったんですが、場所が洞窟と言うだけあって、天井は低く、横幅は狭く、分厚い土の壁に囲まれてて、音が響いてうるさいという感想しか持てませんでした。
7月28日
午前中、アランフェスト言うところへ行って、王宮を見学しました。
午後はトレドを散策しました。
トレドは昔ながらの小さい町で、通りは狭く坂ばかりでした。
それがトレドの良さなんですけどね。
トレドの町を遠くから眺めながらホテルに入りました。
午前中、アランフェスト言うところへ行って、王宮を見学しました。
午後はトレドを散策しました。
トレドは昔ながらの小さい町で、通りは狭く坂ばかりでした。
それがトレドの良さなんですけどね。
トレドの町を遠くから眺めながらホテルに入りました。
7月27日
午前中はマドリードの半日観光です。
プラド美術館に行ったのですが、見学時間が短くてほとんど見られませんでした。
広場の写真を撮ってバスへ帰ろうとしたとき、添乗員さんを呼ぶ声が。
何事かと思っていると、ガイドさん(男の方)が走っていきました。
どうやら同じツアーの人がスリにあったようです。
幸い、盗られたものは全部ガイドさんが取り戻してくれました。
それにしても、広場で、ツアーの人がまとまって歩いていたところでスリにあうとは驚きました。
午後5時、ホテルの部屋で「ベティ〜愛と裏切りの秘書室」のスペイン語版を見ました。
今回の旅行の一つの楽しみが、このベティのスペイン語版を見ることでした。
早速見ることが出来て満足でした。
この報告をするために、ノートPCをインターネットにつなごうとして、部屋に備え付けのコードを接続してみたところ、つながらなかったので、コードを買いに行きました。
エル・コルテ・イングレスという店がいいと言われてタクシーに乗って、エル・コルテ・イングレス、と言ったところ、市内に20も店があるがどこへ行けばいいかと言われて返答に困りました。
結局、母が「near the hotel」と言って解決しました。
エル・コルテ・イングレスは大きなデパートで、中で迷ってしまいました。
ようやく売り場にたどり着いてコードを買ってきたんですが、ホテルに帰ってきてガイドさん達に会ったので、事情を話すと、ホテルの人と一緒に部屋へ見に来てくれました。
ホテルの人に見てもらったところ、ホテルに備え付けのコードでインターネットにつながりました。
夕食は付いてなかったのでホテルのバルで食べました。
サンドイッチを頼んだんですが、正直今イチでした。
午前中はマドリードの半日観光です。
プラド美術館に行ったのですが、見学時間が短くてほとんど見られませんでした。
広場の写真を撮ってバスへ帰ろうとしたとき、添乗員さんを呼ぶ声が。
何事かと思っていると、ガイドさん(男の方)が走っていきました。
どうやら同じツアーの人がスリにあったようです。
幸い、盗られたものは全部ガイドさんが取り戻してくれました。
それにしても、広場で、ツアーの人がまとまって歩いていたところでスリにあうとは驚きました。
午後5時、ホテルの部屋で「ベティ〜愛と裏切りの秘書室」のスペイン語版を見ました。
今回の旅行の一つの楽しみが、このベティのスペイン語版を見ることでした。
早速見ることが出来て満足でした。
この報告をするために、ノートPCをインターネットにつなごうとして、部屋に備え付けのコードを接続してみたところ、つながらなかったので、コードを買いに行きました。
エル・コルテ・イングレスという店がいいと言われてタクシーに乗って、エル・コルテ・イングレス、と言ったところ、市内に20も店があるがどこへ行けばいいかと言われて返答に困りました。
結局、母が「near the hotel」と言って解決しました。
エル・コルテ・イングレスは大きなデパートで、中で迷ってしまいました。
ようやく売り場にたどり着いてコードを買ってきたんですが、ホテルに帰ってきてガイドさん達に会ったので、事情を話すと、ホテルの人と一緒に部屋へ見に来てくれました。
ホテルの人に見てもらったところ、ホテルに備え付けのコードでインターネットにつながりました。
夕食は付いてなかったのでホテルのバルで食べました。
サンドイッチを頼んだんですが、正直今イチでした。
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